【2017NEW】ZIGZAG BAIT 60S*ジグザグベイト60s


■■■LINE UP ■■■
#01 R.H [レッドヘッド]

#02 G.G [グリーンゴールド]

#03 ボラ

#04 トウゴロウ

#05 ピンクリル

#06 GPC [ゴーストパールチャート]

#07 CH・モヒート [mojito]

#08 CHGR[チャートヘッドゴールドレッド]

#09 SMB [スモークブラック]

#10 CBR [チャートバックレインボー]

#11 LCR [ライムチャートレインボー]

#12 GLS [ゴーストライムチャート]

■□■□■□■□ 【SPEC】 ■□■□■□■□
■Model:ZIGZAG BAIT 60S
■size:60mm/11g
■type:sinking
■Hook:#6×2
■ring:#4
■range:20-50cm
■ price:1700yen(without tax /税別)
*価格及び仕様等予告なしに変更する場合がございますので予めご了承ください。
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【inside of zigzag bait60s 】
ダウンサイジングと同時に性能面までスケールダウンされてしまうという宿命はこの子には無縁です。
冠したネームは同じでも、兄貴分の80mmサイズとはまた違ったスキルを有しています。
使い分けにおいても単なるサイズローテーションの一員としてではなく、アクションの質もローテーションに加える視点も大事で、特に港内のボイル撃ちなど「夢中になるがあまりキャスト練習」になってしまいそうな時、サイズ・アクション等、質の違いをアクセントに加えれば、貴重な一匹に出会える確立は広がります。

プロトタイプのテスト中のエピソードですが、”特に難しい港内ボイル撃ち”で、何を投げても無視される状況下、ジグザグベイト60の”スロージャーキング”だけがその威力を発揮し、80UPを筆頭に連発したのでした。

特にボイル撃ちでは効果的なテクニック「ベイトボールを適度に散らしながらシーバスの本能を刺激するスロージャーキング」ですが、60mmのボディ寸による”ボリューム”と”キビキビ感”は絶妙で、特に小場所と形容されるエリアでは過不足のない効果が期待できます。ジャーク間のポーズ時にバイトが集中しますので丸飲み要注意です。